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2006.04.29 ich albeite heute
昨日の出来事をお話した相手に、それってぐんたの思い込みかもよ?
と諭された。なぜなら、ドイツ人で日本で働くほど親日家なら、
日本名物のアニメだって普通に好きって程度で、日本に憧れた理由とは違うかも。
だそうで。…もしかして私一人がテンションあがってた?
まあ、いいさ。とにかく楽しかった事には変わりない。

毎日巡回しているブログ様に書いてあった内容が素晴らしかったので
そのことについて自分なりの考え。

洋楽で歌詞の深い意味が知りたいだなんて強く思ったのは、RAMMSTEINが初めてでした。
ROSENROTの日本盤もう8割がた諦めておりますが
残りの2割はどうしても欲しい理由があるのです。“きちんとした対訳が読みたい”
対訳はたまに自分の解釈と違う時もあります。
ネットの世界には凄いドイツ語得意なファンの方が訳して公開しているHPもありますし。
その辺はそうゆう捉え方があるのか。と勉強になるから面白い部分だと思います。
誤訳…はドイツ語がそこまで理解できてないので分からないですが。

でも、自分の中でどうしても納得できない訳し方がある。
具体的なのでは、【DU HAST】の対訳が【ユーへイト】
と英語をカタカナ表記。きっと丁度いい日本語がないのかも
知れないが、こうゆう場合は潔く【ドゥハスト】として欲しい。
なかには、さすがプロの人が訳してるだけあるな!と関心する曲も
あります。撃て!、前進、渇望の三曲はぴったりだと思います。

で、そのブログ様にあった理想論。
「歌詞に使われている単語帳と必要な分だけの文法書を付ける」
それを頼りに自分で日本語の詩を作ってみるって事ですね。
この意見に凄く惹かれたし共感できたのです。
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