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2006.02.05 MGM PV
RAMMSTEINの新作PVみた。
聴いた事の無い人はまず、歌を聞いてからPVみる事をお勧め。
個人的な感想は続きで。
あまりにも衝撃的で…どうしようか、これ。
ティルの長州小力みたいな落ち武者姿とか、全裸で演奏しているメンバーとか
たくさん登場するボディビルダーにもみくちゃにされるシーンとか…
この気味悪さは、道端で蛇にうっかり遭遇した時の気分ににているかも。
PVでこんなに普通に楽器演奏している姿も珍しい。
これ靴以外何もつけてないのかしら?。肌色の目立たない下着着用とかしてるよね。
で、あとから画像処理で判らなくしてあるとか。きっとそうだよ。
こうゆうアイデアはどこから湧いてくるんだろうね。
それとも考えるのが面倒だから脱ぐかって発想なのかな。
それにしたって、もう脱いで絵になる年頃じゃないって自覚あるのかラムシュタイン。
このPV見る前にベルリンライブDVD見てたから余計気になるのかな。
でも、ティル(Vo)のたるみ具合とか、シュナイダー(D)の下っ腹がとても気になってしまう。
フラーケ(k)は相変わらずガリ眼鏡。良い。


2/12追記
それから何回も見返してみる。だいぶショックは薄れてきた。
全裸でもブーツや靴は履いている辺りがフェチっぽいムードを演出している気がする。
あと普段あんまり肌を露出しないメンバーも全裸だからドキドキしちゃうのだろうか。
でもアレはたぶん演奏する時に素足だと安定しないとか
途中ずぶぬれになるので絶縁のための対策なのかもしれない。
よくみると、ティルはニーハイブーツのピンヒール?フラーケの腕に巻いてあるのはなんだろうか。
ガチムチ中年六人にばかり気が行ってしまうが、この映像で大変だったのって
合間に出てくるボディビルダーの方達なんじゃないのかと。
結局は、早くPV集で綺麗な映像が見たいってこと。
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