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【トライガン 新装版1 内藤康弘】

トライガンすきすぎてしねる。
ヴァッシュがすきすぎてしんぞうがいたい。

続きに感想
買うとときにどきどきする。
一巻の表紙ですよ、問題なのは。
表紙をみつめ続けること小一時間。
口角がきゅって上がってるあの感じ。
空っぽの笑顔つーか、何かに耐えてるつーか。
内容を全部知ってるからそうゆう笑顔に思えるのか?。
しかし、全部金髪のヴァッシュが久々で新鮮な感じです。
表紙をみつめづづけて小一時間、漫画の鑑賞法がちがってることにきがつく。

内容読まなきゃ!!って。
カバーをめっくったら…… …… ?なにもない。
少し残念です。カバー裏がないなんて。

何度目か分からないくらい読み返してるこのまんがの感想。
最初の10pほどは手直しはいってるよね、これ。
昔の絵柄になってるけどなんかちがう感じがする。
あとで徳間版と#1読み返してくる。

最初のお話、とにかくヴァッシュッカッコイイよおおおお!
無印トライガンの中で一番好きなエピソードは砂蒸気のやつバドラド団の話。
ネオン様悪の美学が美しすぎでまぶしいですっていう。
あと名台詞の連続なのもいいよね。「未来への切符はいつも白紙なんだ」
声に出して読みたい漫画、トライガン。

ジオプラントの話 お恥ずかしいことに、初めて読んだとき正直、
あんまり意味が分からなかったんですこのエピソード。でも
ある日突然そっか!ッて分かった。今日読んでたら感動のあまり泣けてきた。
自分が大人になったなと思う瞬間てこんな感じなんだ。

コミックのサイズが違うからか、読みやすくなってる気がします。
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