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さいきんね、「女体化」と「女装」について真剣に考えてみたの。
あと、それをやった場合の二次元と三次元の大きな壁とかも。

ろくでもない話だけど、誰かに聞いて欲しかったんだ。
「音楽」に割り振ってあるのは意図的なものです。
というわけで続きはそんな感じの話。
だいぶ下品。

読んで気分を害しても責任持てません
「女体化」女の体になっても顔はそのまま。
同人的によくあるネタです。
例えば、ムキムキドイツ人がそうゆう状況に陥った!
ばいんばいんのグラマーな体に大変身でてんやわんや。
そうゆうの、嫌いじゃないです。楽しくいただけちゃいます。

ラムシュタインの新曲のイメージ写真女体化してるんですよ。
予告CMはポルノ映画風。

三次元が「女体化」をやってくれるとなると、こうなるんですね。

でもなにかが足りない。なんだろう。!「恥じらい」だ。
みんな得意げな顔してるのがちょっと不満かも。
女体化ってのは本人は微妙に恥らいつつも全裸とかが
エロスの雰囲気をかもし出すのであって、
あんなに自信たっぷりに見せ付けられたら、
逆にありがたみが無いのですが。
それって日本人の感性なのかな。
向こうはオープンな感じがイイとかなのかな。
MGMのPVの肌の露出は少ないんんだよね。
男性の全裸やったら次は女性の全裸!
すごくわかりやすい発想で、大好きです。
あれはボディスーツなのかパーツを取り付けてるのか、気になるところ。
ぐたぐた考えてたらなんかみ な ぎ っ て き た
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