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ヘルシング10 平野耕太

おわっちゃいましたね。ながかったなー。
自分がこの漫画知ったのはあんちゃんと弟が
ヘルシング本部襲撃した後からだったよ。
婦警のパンチラ!?は最後にやっと出てきましたね。
ウォルターさん死に際がエロイキャラなんてはじめてみた。
よい執事の見本でしたね、彼。
少佐はロボ。あの辺のくだりがなんだか手塚漫画ちっくだった気がします。
やっぱ旦那カッコイイね!。読み応えのある漫画でした。
好きな漫画が終わってしまうのはざんねんです。
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2009.03.30 GLB32
ゴシックローリタバイブル32号 ティディベア大特集
ずいぶん前に買ったけど感想書いてなかったので。

好きな人は続きをどうぞ。

あと、酷い事たくさん言ってるので要注意
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【治療島 セバスチャン・フィツェック 赤根洋子訳 柏書房】 

ドイツの作家さんの小説を読みました。おもしろかったー。
疲れたときって、なんか手当たり次第に色んなもの読み込むと
現実逃避になってすっきりするよね。

読み終わってからネットで色々調べたらなんか、
すごく注目されてる作家さんなのだそうです。
最近、日本で有名な本の評論家の人に紹介されてたらしいです。
そして、なんとこの小説映画化されるらしいんですね。

願わくばそれが「ドイツ映画」でありますに。

だってねえ、最近、敵国が作ったWW2時代の
暗殺計画映画が公開されてますけど、あれ、酷すぎんだろうよ。
あの俳優が嫌いてのも理由の一つだけど。
あ、話がそれてきたね、ごめん。

で、この「治療島」ってお話はサイコスリラーです。
精神病が絡んでくるサスペンスなので、
どこからが現実でどこまでが妄想なのか。
現実は果たして真実なのか?!
読んでいるこっちの精神まで侵食されてゆく感じでした。

物語の中盤までは一日一章ペースで読んでたけど、
後半は一気に読んでしまいました。

以下、内容に触れた感想なので
これから読んでみようっていう人は
絶対に見ないでくださいね。

犯人が誰か知ったら、面白さが半減しちゃうよ?。
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MOI DIX MOIS!
今日は我らがマナ様のお誕生日ライブの日でした。

私は行かなかったのですが。
相当アツイライブだったようです。
マナ様が胸元全開だったらしいね。

友人からの速報で知ったのですが、
夏のライブツアー、名古屋飛ばしですって。

まじで?

どんどん東海地方切り捨てられていくね。
前回の名古屋、客の入りが悪かったからでしょうか。
これでユーロツアーとかされたら、密会直訴に打って出るかも。
日本にだって、まっている人は居るのですよ、と。

ちょっと夏のツアー全通したい。
どう考えても、今の職場じゃ無理だけど。
頑張って資金ためなきゃね。
やっと、今月のジャンプスクエアかいました。
というわけで
内藤康弘「血界戦線」の感想です。
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2009.03.10 月曜日の事。
昨日の話なんですけどね。
名古屋のホテルのランチバイキング行ってきました。
お友達二人と。いろんなことがあってすごく楽しかったです。

服装テーマは「シャーリングはアジャスターじゃありません!」てことで
メタモルフォーゼのお洋服をチョイス。
黒ブラウスにブーケ柄JSK黒と青別珍JKで
頭もお団子にして、服とお揃いの生地のリボンを乗っけてみた!
食べ放題に行くのだから、やっぱりシャーリングは
アジャスター代わりに重宝するよ。
ぴたぴた&きつきつのお洋服では食べ放題は厳しいものがあるからね。

メニューは色々前菜が充実してたかな。というよりも、
ドイツパンが置いてあったので、そればっかりたべてた。
カイザーゼンメルとかライ麦パンとかブロートヒェンなやつ。
でもやっぱり、自分が求めてる味ではなかったのね。
もちろん、そのパンはすごくおいしいものでしたよ。
お水のグラスが青色ですごくきれいだったのです。あれ欲しい。
お客さんの中に全身べいべなお嬢さんがいて可愛かった。
最後の方はケーキ&紅茶でおしゃべりしながら長居してました。
どのくらい長居したかって言うと、
一番最初に入店して、時間いっぱいまで居座ってました的な長さです。
思いっきりランチバイキング満喫した気がします。

その後、友人が前から気になってたアンティークショップに行って
色々な家具や調度品を見てまわる。…あの店に住み着きたいです。
陶器のデットストックをお値打ちに販売してたので、
マグカップを一つ買ってきました。いまどき無いデザインがたまらない。
最上階のカフェでこれまた長居をして色々お話してました。

楽しい時間てなんであんなにも一瞬で終わってしまうのかしらね!
来月も遊べる時間があるといいなあ。
ブラッティバレンタイン3Dをみてきました。

飛び出すメガネつきで、ちょっと変わった映画でした。
立体映像で楽しむホラー映画は
びっくりするくらいリアルな質感の凶器とか
背景の奥行きとか、すごい新鮮に感じました。
あ、でもこの映画は81年に公開された「血のバレンタイン」のリメイクなので
シナリオの細かい部分で色々古臭さを感じました。
が!
ジェンセンアクレスの美しさが大画面で楽しめたので
別にそんなに気にならなかったのです。

以下、思いっきり殺人鬼の正体とかについての
感想なので要注意!
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